Release: 1982 / Alfa Records(ALR-20002)日本盤
Label: Alfa Records / ビクター音楽産業
Genre: Jazz Fusion
Jacket: 帯付き(グリーン帯)。***インサート欠品***
1982年2月23・24日、東京・中央会館ホールで収録されたカシオペアの7枚目のアルバム。プロデュースは宮澄俊助、エンジニアは吉澤典男。タムコ・モバイル・ユニットによる収録後、同年3月にアルファ・スタジオAにてミックスされています。
野呂一生(g)、向谷実(kb)、桜井哲夫(b)、神保彰(ds)。デビュー以来のベスト・チューン7曲をニュー・アレンジでホール・レコーディングした構成で、桜井哲夫のスラップ・ベースと神保彰のタイトなドラミングが全編をドライブします。
本作はAdlib・Jazzlifeの1982年年間ベスト・アルバムに選出。カシオペアの代表的なアンセムを網羅した決定的なライブ盤として、現在もレコード市場での評価が高く、2025年にソニーからカラー・ヴァイナル再発がされています。Alfa Records(アルファレコード)× ビクター音楽産業による初回オリジナル日本盤(ALR-20002)。帯付き(グリーン帯)。インサート欠品。
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「Asayake」(A2)このバンドのグルーヴが最もよく聞こえる一曲。
Tracklist:
Side 1: Take Me / Asayake / Midnight Rendezvous / Time Limit
Side 2: Domino Line / Tears of the Star / Swear